2006年08月27日

23時、シュトゥットガルト。

ヴァーナは気候が良く、リゾート地の気分をしっかり味わえました。
ホステルは、リゾートを楽しもうというイギリス人の割合大。
ここに家を買うイギリス人も多いようで、ユニオンジャックが描かれて英語で”Bulgarian propaty dream”なる看板も。

今日はシュトゥットガルトへ戻ります。

その前に。。。

考古学博物館へ。
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posted by のだめ。 at 09:34| Comment(4) | TrackBack(0) |  ブルガリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

BAPHA。

ルーマニアの国境駅Giurgiuで起こされパスポートコントロール。
時間は朝3時半を過ぎたところ。

片言の英語で何か聞こうとしてるのだけど、どう言ったらよいのかわからないようで、何を聞きたいのかさっぱりわからず。こちらは出国したいので何とかがんばって推測するのだけどやっぱりわからない。どうもルーマニア入国時のスタンプが薄くてどこからどのように入ったのかわからない模様。
記録をどこかで調べて来たようで、出国許可。

列車が動き出す。

寝台でまた眠る。

ブルガリアの国境駅Ruseにて入国審査で起こされる。
パスポートを持っていかれて少し不安になる。5分くらいすると隣の部屋の扉を叩く音。顔を出すと私のパスポートを返しに来たのに部屋を間違えたらしい。事もなく入国。
車掌さんがここで乗り換えと知らせてくれる。朝4時過ぎ。まだまだお日様が顔を出す気配なし。
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posted by のだめ。 at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) |  ブルガリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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