2006年07月26日

細胞の記憶。

今日は駐在者3人の帰国送別会でした。

シュトゥットガルト市内にある陶陶(TaoTao)という中華料理店へ。
駐在者の間では味が良いというお店です。

と言っても、食べるよりもビール呑みという感じでしたが。

それはさておき、ワタクシ、10歳の時に扁桃腺切除の手術をしました。

扁桃腺切除手術を受けたことのあるひとはゴマンといると思いますが。

手術は20年以上前のこと。

何でこんな古いことを書くかというと、久々に麻酔の注射を打ったときの痛みをのどに感じたから。

今までもごくまれに感じたことがあったものの、ドイツに来て以来は初。

チクッとしてズーンと重くなる感じ。

風邪でもないし、全く細胞の意地悪?

別段傷口があるわけでもなく、”感覚”のみが残っているだけ。

細胞の記憶というのがあるのかな。

20年前に手術台へ向かう時のことを思い出したそんな夕暮れ。

posted by のだめ。 at 07:13| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントありがとうございました!

ビール美味しいですよね〜。
マッシュポテト、ソーセージで一杯飲みたいです!
Posted by hao at 2006年07月26日 20:42
>haoさん
ここいらのポテトサラダはすっぱいんです。
酢漬けみたいなんですよ。
ドイツだけではないと思いますが、ソーセージやら加工肉の種類はたくさんあります。是非食べに行ってみてくださいね。
Posted by のだめ。 at 2006年08月05日 04:35
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Posted by 競泳用水着 at 2013年07月17日 06:14
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